最近セックスを誘えない…誘われるのも怖いのは早漏気味だから

セックスを誘いたい…誘われたら嬉しかったのに最近ではちょっと怖い気がしてるのは間違いなく早漏気味だからです。早漏だって思われたくないしバレたくないから遠のきそうだけど、今ならまだ回復出来るのかも!早漏治療薬の効果を信じて克服しよう!

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早漏気味で悩んでいるけど早漏は病気なの?

      2016/08/12

性の悩みにも個人差はありますが、早漏であることに悩んでいる男性は少なくありません。

これは射精が短時間で終わってしまうというもので、性経験の少ない若い世代に多い悩みというイメージもありますが、年配の人にもこうした悩みを抱えていることはあり、幅広い年代の人の性の悩みとなっています。こうした悩みがあると本人がセックスを十分に楽しめないということもありますし、女性に不満を残してしまうことは自信喪失にも繋がってしまいます。

セックスを楽しめないということは病気ということなるのだろうか?

病気とは明確にはされていないのが現状

男性としての自信をつけるためにも、パートナーとの関係を良好にするためにも出来ることなら、より射精を自由にコントロール出来るようにしたいと考えている人も多いのではないでしょうか。そして、疑問になるのは早漏は病気なのかということとなります。

まず、EDの場合はセックス自体ができなくなりますが、早漏の場合はセックス自体はできますし、子供を作ることもできますので病気ではないと判断されることも少なくありません。

そして早漏の定義も明確ではないので、どれぐらいの時間で射精が行われれば正常なのかを判断するのは難しいものがあります。射精時間が短いと感じていても、特に異常ではない場合もありますし、時間が短くても特別不満を感じていない場合もあります。そして、病気とは考えられていないこともあり、現在では医学的な治し方も確立されていません。

コントロールに役立つ薬

では、解決策はないとのかと言うこととなりますが、射精のコントロールに役立つ薬はありますので、試してみることもおすすめです。
こうした薬をセックスの少し前に飲んでおけば、脳内の異常な興奮が抑えられるようになりますので射精の時間もコントロールしやすくなるとされています。

そして、こうした薬は医療機関で処方してもらうことは出来ますが、保険が効かないので高価になるということは理解しておきましょう。薬は飲んでいるときのみの効果ですので、セックスのたびに購入が必要となりますので、長期に使っていくとなるとコストも気になってきます。

しかし、病院に行く必要もなく通販で手頃な値段で購入するという方法もあります。その場合は医師に相談したりしませんので薬についてはしっかりと調べて購入した方が良いでしょう。早漏対策の医薬品も色々あり自分に合った薬を選ぶようにしましょう。