最近セックスを誘えない…誘われるのも怖いのは早漏気味だから

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マスターベーションのし過ぎは早漏になりやすい

      2016/10/11

マスターベーションのやり方次第では、早漏になりやすくなります。

これは、必要以上に陰茎を強く握りすぎる事で、亀頭以外の箇所に必要以上の刺激が加わるためです。実はこの行為は間違った方法で、このマスターベーションを続けて行うと早漏は悪化してしまうのです。また、早漏でなかった人も、このような方法でマスターベーションを行っていると早漏になりやすい状況になります。

刺激に慣れさせることが大事

ではどのような方法が良いのかという事ですが、まず利き手で陰茎を握ります。そして包皮を適度な早さで上下に動かし陰茎全体に刺激を与えていきます。もう片方の手を使用し亀頭の先端や横の部分にも触れて刺激を同時に与えます。こうする事で亀頭にも快感が加わるため、性的な快感に対して耐性が生まれます。

既に早漏の方には、ローションを使用したマスターベーションをお勧めします。

やり方は簡単で、量販店やインターネットなどで販売しているローションを用意します。量販店などで購入しづらい方や家族に怪しまれてしまう恐れのある方には、ベビーローションを代用してもいいでしょう。これは乳幼児の肌の保湿をする為のローションで、成人した人が使用しても問題はありませんし、家族や恋人などに見られても肌が乾燥しているからといい訳も自然です。市販のローションに比べれば粘度は低いですが、それでも十分な潤滑性はありますのでマスターベーションにも問題なく使用できます。

ローションを使用したマスターベーションの方法ですが、利き手に適量のローションを手に取り陰茎全体に馴染ませてから手を使用して陰茎全体を刺激します。この時に重要な事として包皮を使用して陰茎に快感を与えない事です。手を使用して亀頭に快感を与える事で包皮を使用した快感よりもより強い刺激を与える事が出来ます。

次第に慣れてくれば改善する1歩

初めのうちは快感が強すぎてすぐに射精してしまうと思いますが、この方法を続けていれば徐々に性的な快感に対して耐性が生まれ、長い時間亀頭に快感を与え続けるピストン運動を行っても射精までの時間を長くする事が出来ます。家族や恋人の存在を気にする必要がない方は、人工的に女性の性器を模したマスターベーションを補助するものが販売されていますので、それを利用する事もおすすめです。

また、このようなマスターベーションにかける時間は短めにはしないことです。しかし時間が長過ぎても良い結果は得られないので、適度な時間で行うのがベストです。具体的な時間では、10分から30分ほどの時間で行うことをおすすめします。